2008年12月14日

どっびゅーーん爆走!!

北風どーんでディンギーバッシューンでっせ。
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本日北風で強風らしいですわ。師匠もちょっと心配そうやけどあかんかったらすぐあがったらええやんって西宮沖にいったんですわ。
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今まで2回やったときは風もひゅるひゅるやったんやけど、今日はすごかったですわ。速い速い。爆走ですわ。
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さぁー気合入れてディンギーやって西宮沖走りまわれるように練習しまっさ。この冬でティラー操作できるようになりまっせ。楽しみ一個ふえて師匠ありがとうございますですわー。
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2008年12月11日

忘年会

勢力会長の還暦+忘年会。中央市場の仲卸の底力を見せてきました。
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まずはセコガニのウチコを鍋ができるまで食らいます。
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ナマコもでてきました。うまいね〜
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バチの生マグロ刺身。なかなかうまいバチやん。いける!!
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トリガイに赤貝。♪タコ〜に〜イカ〜 わてホンマに〜よ言わんわ〜♪
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ハマグリのでかいのんがええ出汁だしますねん。フグですね。個人的にはハゲのほうが好きです。タラの白子は生なんで、そのままでもいけまっせ。
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みんなで食べる鍋は最高でした。先輩師匠方!またやりましょね。
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2008年12月03日

ミックジャガーでっせ。


ローリングストーンズ シャイン・ア・ライト。見に行きたい。絶対。
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2008年11月25日

ズワイガニ&セコガニのお勉強。

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◆◆「旬の魚」 No.13  ズワイガニ
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 第13回目は、山陰の松葉ガニが解禁となってテレビや新聞で話題となった冬の味覚ズワイガニです。

■ズワイガニの仲間
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 ズワイガニは「クモガニ科ズワイガニ属」で、「ズワイガニ属」には5種類があり、そのうちよく知られて食べられているのが、「ズワイガニ」「オオズワイガニ」「ベニズワイガニ」です。「ズワイガニ」は「オピリオ種」とも呼ばれています。「ズワイガニ」とたいへんよく似た「オオズワイガニ」は「バルダイ種」とも言われています。オオズワイガニはズワイガニとたいへんよく似ており、一見して見分けるのが困難なくらいです。しかし、見分けるコツがあります。ズワイガニの歯を見ると一直線に4本並んでいますが、オオズワイガニはMの字になっています。今度食べるときに調べてみてください。

■ズワイガニのオスとメス
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 「ズワイガニ」とは一般にオスのことをいいます。メスは「セコガニ」や
「セイコガニ」、「コウバコガニ」と呼ばれています。オスとメスでは大きさが全く違い、オスは甲羅が約15cm、メスは甲羅が約8cmです。こんなに大きさに差があるのは、メスは交尾をするともう脱皮をせず、そのため大きくならないのですが、オスは成体になってからも数回脱皮して大きくなるからです。オスとメスの見分け方は、カニをひっくり返すと「カニのふんどし」と呼ばれる三角形の部分がありますが、その部分がオスは狭くて細長いのに対して、メスは卵を抱くために毛のはえたヒゲがあり、丸く広くなっています。

■ズワイガニとセコガニの生態
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ズワイガニの分布図
http://www.uoichi.co.jp/uoichi_info/disp_guide.asp?id=15&file=3
 ズワイガニは、日本では山口県以北の日本海や宮城県以北の太平洋側に、またロシア沿岸や、オホーツク海やベーリング海、アラスカ沿岸でも生息しています。ズワイガニは、夜行性で、水深200m〜400mの水温が5℃以下の冷たい砂泥の海底に棲んでいます。オスは単独で、メスはオスよりのやや水深の浅いところに集団で暮らします。夏から秋にかけてオスはメスを求めて少し水深の浅い場所に移動し、気にいったメスを探します。気に入ったメスが見つかればオスは、メスを数日間向かい合った格好で抱え込みます。メスが脱皮するとすぐに交尾ができるようにキープしておくのです。なのでメスはオスにがっちりと抱え込まれた格好で最後の脱皮をします。メスは生涯に一度しか交尾しません。メスはオスからもらった精子を胴体の下のほうにある白い1対の袋にためておき、少しずつ取り出して卵にかけて受精させます。そして受精卵を「ふんどし」といわれる腹節に抱え込みます。これが俗にいう「外子」で、メスは1年半も卵を抱いて孵化させます。「内子」と呼ばれる受精前の卵は鮮やかな柿色ですが、受精すると赤黒っぽい色になります。卵からかえった後、約5ヶ月ほどの浮遊生活に入り、数回脱皮を繰り返して稚ガニとなります。2.5oほどの稚ガニになると底生生活をするようになります。稚ガニは10数回の脱皮をして大人のカニになります。
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■ズワイガニのブランド化
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 オスは地方によって、「松葉がに」(鳥取、島根)、「越前がに」(福井)、「間人がに(たいざがに)」(京都)と名づけられ、各地方の特産品となっています。近頃では1匹1匹のカニの足にプラスチックのタグをつけてブランドがはっきりわかるようにし、差別化をはかっているところも多くなっています。また、今年9月に、「海のエコラベル」として知られているMSC(海洋管理協議会)の漁業認証を京都府舞鶴市の京都府機船底曳網漁業連合会(京都府底連)が「ズワイガニ漁」と「アカガレイ漁」で日本で始めて取得しました。これは海洋環境の保全を図りながら、持続可能な漁業資源の利用を実践していると認められた漁業に与えられるもので、製品にエコラベルを付けることにより消費者に訴求し差別化を図っています。

■ズワイガニの漁法と漁獲量
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 ズワイガニは底曳き網漁や、かに篭漁、刺網漁などで漁獲されます。国内のズワイガニの水揚量は、1位が兵庫県(約1900t)、2位が鳥取(約1400t)、3位が石川、福井、北海道(それぞれ約600tずつ)です(平成19年 農林水産省県別魚種別漁獲量より)。また海外からもたくさん輸入されています。主な輸入国はロシア(バルダイ種とオピリオ種の両方)、アメリカ(バルダイ種)、カナダ(オピリオ種)等で年間46,824t(2007年)も輸入されています。資源保護のため禁漁期間があり、日本では今期の漁獲できる期間は、オスガニが平成20年11月6日から平成21年3月20日、メスガニが平成20年11月6日から平成21年1月10日までとなっています。
 
■カニビル
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 ズワイガニの甲羅には、よく黒くて小さい丸いものがついていますが、これはカニビルといわれるものです。カニビルは、棲んでいる環境が柔らかい砂泥地のため、岩などの代わりに硬いカニの甲羅に産卵します。しかしカニビルは魚の体液を吸って生きているので、カニには寄生しません。このカニビルの黒い卵が多いカニほど脱皮からの日数がたっており、身が入っておいしいともいわれています。またカニビルは日本海に生息しているため、このカニビルがついているカニは日本海産であるということです。

■「かにみそ」って何?
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 「かにみそ」は、肝臓とすい臓の役目を持つ内臓のことで、「中腸腺(ちゅうちょうせん)」と呼ばれています。かにみそは濃厚で独特の風味があります。茹でたものをそのまま食べたり、いろいろなものに混ぜて使うと風味があがります。

■セコガニのおいしい食べ方
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 セコガニは茹でて食べるのが一般的です。せこがにの魅力はなんといっても内子にあります。茹でたセコガニの甲羅を開けると、朱色をしたのが見えます。それが内子です。とってもおいしいです。外子は食べる地域と食べない地域がありますが、食べる地域ではポン酢等で食べるようです。お味噌汁に入れると出汁もよくでてたいへんおいしいです。●セコガニのお味噌汁
http://www.uoichi.co.jp/uoichi_info/disp_recipe.asp?id=129

■ズワイガニのおいしい料理
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 ズワイガニの料理は、「かにすき」や「しゃぶしゃぶ」、「お刺身」「焼きがに」、「天ぷら」、「かに酢」、「かに雑炊」、「かに寿司」、他にも「カニグラタン」、「カニクリームコロッケ」、「カニシュウマイ」とたくさんのメニューがあります。 中でもおすすめは「お刺身」です。甘くてねっとりとした食感です。これは一度食べるとやみつきになるおいしさです。新鮮な生のズワイガニでぜひお試しください。

●かにの刺身
http://www.uoichi.co.jp/uoichi_info/disp_recipe.asp?id=128
●かにすき
http://www.uoichi.co.jp/uoichi_info/disp_recipe.asp?id=126
●かに雑炊
http://www.uoichi.co.jp/uoichi_info/disp_recipe.asp?id=127

■こんなのもあります!やってみる?
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 「ズワイガニのことなら何でも知ってるよ。」というあなた!こんな検定があります。受験してみてはいかがでしょうか。
・香住カニ検定
 http://kani-kentei.com/

・越前カニ検定
 http://www.fcci.or.jp/echizenkani/kentei.html
****************************************************************
勉強になりますね〜
うおいちメールニュースからです。 http://www.uoichi.co.jp

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2008年11月20日

西オーストラリアライブロブスター初荷


活け状態良好ですわー。
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2008年11月17日

大阪北部市場30周年記念

大阪府中央市場(北部)市場まつり
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11月16日(日)午前9時30分より、茨木市の大阪府中央卸売市場にて、「開場30周年記念市場祭り」が盛大に開催されました。金光大阪高等学校吹奏楽部の華やかな演奏が流れる中で、大阪府知事の代理として志知大阪府環境農林水産部長が祝辞を披露した後、市場関係者の列席者と共にテープカットを行ないました。
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午前9時頃に開場し、多数の来場者の熱気に包まれました。朝からあいにくの雨模様でしたが、11時頃には天気もすっかり回復し、市場周辺は来場される方の車の列で大変混雑しました。入りきれない方もいたようです。
まず目を引いたのは「魚の展示コーナー」でした。普段スーパーやさかな屋さんでは、見ることの出来ない魚(サメ、マンボウ、沖サワラ、水だこ他)がたくさん陳列され、子供から大人まで大変な人気でした。
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午前10時30分からマグロの解体、即売が行なわれました。解体の前に、うおいち北部 鮮魚部の大橋部長がセリ人となって模擬セリが行なわれました。本番さながらの迫力に来場者も驚き喜んでいました。即売ではマグロの一切身1000円が飛ぶように売れていました。来場者が殺到し、用意されたマグロ40本のうち半分が11時過ぎには売れ、2回目の解体、即売で残り半分も完売となりました。鮮魚の鯛、ブリ、生サンマを始め、サンマの味噌煮、冷凍ズワイガニ、加工品、練製品などたくさん販売していましたが、終るころにはほぼ完売したようです。また青果でも野菜、果物をたくさん販売していました。
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徳島からは、「新鮮なっ!とくしま号」というバスが徳島の名産品をPRしにやってきました。その前では阿波踊りが披露され大変な人気を博していました。約8万人の来場者があり市場内は来場者であふれかえるほどでした。北部市場30周年にふさわしい「市場まつり」となりました。
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2008年11月10日

ボウダラ

 棒鱈は伝統的な関西のおせち料理の素材です。産地は主に北海道の稚内地方
で、冬から春先の寒い時期に2〜3ヶ月かけて天日で干し上げられます。
今年も年末が近づき、年に一度のセリが下記のとおり市場で行われます。
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1.上場場所及び日時
セリ日時 : 平成20年11月11日(火) 午前9時00分より
上場場所 : 大阪市中央卸売市場 福島本場
四十物、北海物売場(北1−7)
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2.特徴
  生産量: 4,100梱 (1梱=20kg換算)(北海道稚内物中心)
入荷予定数量: 約3.5t(うおいち)
        (昨年 うおいち4.3t、大水5.9t 合計10.2t)
  今年の入荷は、特大、大大サイズが中心になっています。生鮮出荷の
 割合が増えているため、生産量は減少気味となっています。
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【参考:昨年分です】
  平成19年分
   入荷量 うおいち4.3t、大水5.9t 合計10.2t

   相場 特大(10kg6〜10本) 7,000〜5,500〜4,800
   大大(10kg11〜14本) 4,800〜3,800円/kg
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*今後の初セリの予定
11月21日(金)午前9:00〜 塩数の子
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2008年11月07日

やっぱりセコがうまい!!

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日本海のズワイガニ漁が、11月6日午前0時に解禁となり、各産地に水揚げされたものが、本日7日(金)に大阪の市場で初セリにかけられました。
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 大阪本場の入荷は、オスの松葉ガニが約175尾と昨年より2割強減少したものの、メスのセコガニは3,750ケースで逆に2割弱昨年を上回りました。価格は景気減速を反映してかオスの松葉ガニの最高値が昨年を下回りましたが2万円〜1万円程度の平均価格品はほぼ昨年並みでした。
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セコガニは大サイズが昨年よりやや高め、入荷の多かった中小サイズがやや安めでした。
 日本海のズワイガニ漁は資源保護の努力から比較的安定しており、天候による増減はありますが、今年も例年並みに順調な入荷を見込んでいます。


1.上場場所及び日時
セリ日時:平成20年11月7日(金) 
午前5時10分より
上場場所:大阪市中央卸売市場 福島本場
 四十物、北海物売場(北1−7)

2.入荷水揚げ港
浜坂港、津居山港、柴山港、香住港、賀露港、網代港等

3.漁期 11月6日より
 松葉ガニ(雄):平成21年3月20日迄
 セコガニ(雌):平成21年1月10日迄


4.入荷量と相場(平成20年)

【入荷量】
 松葉ガニ うおいち 100尾 大水70尾       計170尾(計約170kg) 

 セコガニ うおいち 2,500ケース 大水1,250ケース
  計3,750ケース(計約7.5t)

【相場】  
 松葉ガニ  50,000〜8,000円/尾
 セコガニ  1,500〜300円/尾

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2008年11月04日

ディンギー乗ってきました。

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祭日の月曜日は西宮にディンギーのってきました。2回目の挑戦です。
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ティラーっていうのを持たせてもらった。舵ですね〜。どっちに船が走るかまだ全然わからへんのに師匠はおかまいなしですわ〜。
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そやけど、風うけて45度に風上に上っていくときの爽快感はやめられまへんな〜。がんばりますわ〜
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2008年10月31日

かわいい魚屋さん ハゲ鍋セット


ハゲ鍋セット
ウマズラハゲ愛媛産養殖(約300gx3尾)、播州赤穂生ムキ牡蠣(500g)、ハマグリ中国産、紀州生キハダマグロ、で送料+消費税+代引き料込みの6500円!!
+オプションたら白子300gで7200円!!

<strong>ご注文はこちらからどうぞ</strong>!
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2008年10月30日

West Australia newspaper

Amateurs to share the nip of lobster limits

30th October 2008, 6:00 WST
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Recreational fishermen face tougher bag and boat limits for western rock lobster this season, Fisheries Minister Norman Moore will announce today.

It follows a growing backlash from commercial fishermen to restrictions announced earlier this week on lobster pots, including warnings that the changes would send some operators broke.

Official monthly surveys have revealed a dramatic fall in stocks of juvenile rock lobsters, known as puerulus, prompting the precautionary measures to protect the future of the $300 million industry.

The daily bag limit will be cut from eight to six for amateurs and the catch limit per boat will be reduced from 16 to 12.

The unrestricted personal possession limit, or the number of rock lobsters allowed to be stockpiled, will be capped at 24 per licence holder.

From next season, recreational fishermen in zone C, from Jurien Bay to Augusta, will have their season opening delayed 10 days to coincide with the November 25 start for commercial fishermen.

Mr Moore said the commercial sector would take some “considerable financial pain” as a result of the restrictions on pot use announced this week and it was “entirely appropriate that recreational fishers shoulder their share of the burden”.

Recfishwest executive director Frank Prokop said he understood recreational fishermen needed to play a part but they were already taking less than the 5 per cent of the total catch allocated under integrated fisheries management.

Commercial fishermen will have to reduce their pots by 15 per cent this season, with more cuts next season. The cuts follow pot reductions and Sunday closures introduced by the former Labor government in August.

More than 90 commercial fishermen who met in Fremantle yesterday called on the Minister to reverse his decision on pot reductions, claiming it would cause them immense financial damage.

Fremantle Fishermen’s Association president Robert Merlino said fishermen were not consulted about the changes and it was ludicrous to introduce them a few weeks before the season when fishermen had pot leasing arrangements and casual staff organised.

Fishermen were concerned that the puerulus counts on which the changes were based were focused on set areas and did not measure settlement elsewhere.

Carl Dipane, who has fished for 50 years, said some fishermen would go broke because of the latest restrictions.

JODIE THOMSON


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2008年10月28日

Western Lobster news

Tougher lobster laws to lift prices

28th October 2008, 6:00 WST

Lobster fishermen have warned the price of western rock lobsters must rise if the industry is to remain viable after the State Government imposed tough restrictions for the next two years in response to a worrying decline in juvenile stocks.

Fisheries Minister Norman Moore said yesterday a cut in the number of pots would reduce the catch to 7000 tonnes by the 2009-10 season, well below the State’s average annual haul of 11,000 tonnes.

Concerns about a crisis came after official monthly survey results showed almost no larval-stage lobsters, known as puerulus, in areas expected to have abundant juvenile stocks at this time of year.

Commercial fishermen will have to reduce their number of pots 15 per cent this season, though the changes will not come into effect until December 1, about two weeks after the season starts.

A further 15 per cent reduction in the number of pots allowed will come into effect for the 2009-10 season. These additional restrictions follow pot reductions and Sunday closures introduced by the Labor government in August, which were designed to cut the overall catch by more than 20 per cent.

While the commercial sector has borne the brunt of changes, recreational fishers were told yesterday to brace for restrictions.

Lobster fisherman Anthony Pirrottina, who is president of the Geraldton Professional Fishermen’s Association, said the changes were tougher than he expected but he accepted action was needed to ensure the future of the fishery.

“At least the Minister has made a decision and it’s probably fair across the industry,” he said. “Really, everyone has copped it. You cop it if you’ve got 20 pots or if you’ve got 200.”

He said prices this season would need to improve dramatically on the 2007-08 season, when the average beach price was about $24/kg.

Fishermen also faced higher fuel and bait costs. “There already is some pain. If we don’t get some sort of price rise, we are pretty much buggered,” he said.

Mr Pirrottina said the critical next step was reining in the catch by recreational fishermen.

“We don’t fish on Sundays and we don’t fish in January and the recreational fishers do,” he said. “A lot of pros get the feeling that the recreation fishers aren’t contributing to this.”

Mr Moore acknowledged the changes would be tough for fishermen but were necessary given the puerulus count was so low. “We are looking at some short-term serious pain for long-term gain,” he said.

He said the weak dollar might help fishermen, who were highly dependent on export markets, and market fundamentals indicated a lower supply could push up prices.

The estimated harvest in 2008-2009 is expected to be 7700 tonnes, compared with 8300 tonnes before the latest restrictions.

“This figure needs to come down to about 7000 tonnes in the 2009-2010 season,” Mr Moore said.

JODIE THOMSON

強い規制によって価格が上昇

これから先2年間のプエルルス幼生の減少を恐れた州政府の厳しい規制によってロブスター漁師はロブスターの価格が上昇しないと業界がやっていけない、と警告している。
 水産庁長官のノーマン・モア氏は昨日2009/2010シーズンに7000トンの漁獲量にするのは11000トンの平均的な漁獲を維持するためだ、と発表した。
 これは公式な1ヶ月ごとのプエルルス幼生と呼ばれる稚エビの観測結果が通常の調査海域で現在ほとんど見られない危機感による。
 商業的な漁師は今シーズン15%のポットの削減が必要である。それは12月1日からで
シーズンスタートの2週間後である。
 この15%の削減は2009/2010シーズンにはなくなるが、この追加規制はポットの削減と日曜休漁を定めた8月の規制に追加するものである。これによって20%の漁獲量の減少になる。
 商業的ロブスター漁師が規制の矢面に立たされている一方で一般人が趣味で行うロブスター漁に対する規制はない。
 ロブスター漁師のジェラルトン漁師団体の代表のアンソニー・ピロッティナ氏は予期したよりも規制は厳しいが将来のために受けなければならない。すくなくとも規制はすべての漁師、20ポット漁師でも200ポット漁師でも平等である。
 価格は2007/2008シーズンより高くなければならず、浜値は24ドル必要である。
 漁師は燃料代や餌代の高騰に直面している。すでに痛みを受けているので価格が上がらないとやっていけない。一般人もこの規制を受けるべきだ。
 私達は日曜も1月も休漁しているので一般人も同様にすべきで、かれらは業界にとって何も寄与していない、と述べた。
 水産庁長官のモア氏はプエルルス幼生の数はかなり少ないので漁師には厳しい変化だとわかっているが、短い痛みで長い利益を得る手段を探している。
 オーストラリアドルが弱いのは漁師にとって輸出に頼っている市場の状況からは助かっており、市場の流通量が少ないと価格は上昇する。2008/2009シーズンの予想される漁獲量は7700トンで昨シーズンの規制下での8300トンより減少するだろう。そして2009/2010シーズンは7000トンに減少する予想である。と述べた。


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The West Australia News

New move for tighter clamp on lobster haul27th October 2008, 6:00 WST
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Shadow fisheries minister Jon Ford has backed tough restrictions on western rock lobster fishermen this summer amid growing concerns over the longterm future of stocks in WA’s most valuable fishery.

State Cabinet will today consider emergency measures to manage the growing crisis in the industry after the latest official monthly survey found almost no larval-stage lobsters in areas expected to have abundant juvenile stocks at this time of year.

Mr Ford said yesterday the worrying survey results for the young rock lobster, known as puerulus, supported the need for tighter restrictions this season to protect the fishery.

The Labor government moved in early August to slash the catch effort by more than 20 per cent by reducing the number of pots allowed and implementing Sunday closures.

Since then, monthly surveys by the Fisheries Department which are used to predict rock lobster numbers in three to four years time have revealed an alarming drop in the number of puerulus. That points to a record low catch in the 2011-12 season. Mr Ford estimated further restrictions on pot use or time constraints, equating to a reduction in catch effort by 5 to 10 per cent, would be needed this season.

He called on the State Government to move within two years to a quota system where the maximum catch would be capped, instead of current controls on pots and time allowed in the water. “In the end the fishery has to go to quota, it’s the only way it will survive,” he said. “In the main, I think most fisheries will have to go to quota.”

Fisheries Minister Norman Moore will present a range of recommendations to Cabinet today and while he has not commented on details, rock lobster fishermen are already bracing for further restrictions for the season, which begins next month.

Western Rock Lobster Council chairman Dexter Davies said the council had recognised that urgent action was needed, given the latest puerulus counts. A range of options had been put to the Minister, including pot reductions, days off and closure of certain areas.

Fishermen and their families were among the more than 20,000 in Fremantle yesterday for the 60th annual Blessing of the Fishing Fleet.

A tribute to the religious traditions of Fremantle’s Italian community, and also those of Italian ports Molfetta and Capo d’Orlando, the blessing this year was carried out by Giuseppe Lazzarotto, the representative in Australia of Pope Benedict XVI. More than 2000 people marched in the procession, which made its way from St Patrick’s Basilica to the Fishing Boat Harbour for the blessing and back again.

JODIE THOMSON and GIOVANNI TORRE

ロブスター漁について新しい取締り

漁師の実質的な代表者のジョン・フォード氏はこの夏ロブスター漁師に厳しい規制を与えた。今シーズンのプエルルス幼生の漁獲がほとんどないという報告により、長期的な西オーストラリアの業界のために州議会は緊急の対策を考えている。
 フォード氏はこの業界を守るために、プエルルス幼生の保護が重要であると考えた。
 労働省は8月にポット数や日曜日の禁漁で20%の漁獲量削減を行っている。
 その後の1ヶ月ごとのプエルルス幼生の調査で3−4年後には漁獲量が大きく減少することを警告している。2011/2012シーズンは最悪の量になるだろう、と彼は予期している。彼はさらに今シーズンで5-10%の漁獲量の削減が必要だとしている。
 
クオーター(漁獲枠量)制は業界が生き残るための最後の手段である

 フォード氏は州政府に2年以内に限界漁獲量をポット数や漁業する時間ではなく、クオーター(漁獲枠量)制としてコントロールする必要があると述べている。それは業界が生き残る唯一の手段であり、他にも多くがクオーター制になるだろう、と述べている。
 水産庁長官のノーマン・モア氏は議会で今シーズンの漁師に対する規制については詳しく述べなかった。
 WRLCの代表者のデクター・デイビス氏は議会で早急な対策が必要だと述べた。プエルルス幼生の減少に対して州政府によるポットの削減、休漁日、禁漁海域の指定などが必要である、と述べた。
 昨日フリーマントルで2万人の漁師とその家族が操業60周年記念を祝った。それはイタリア人の伝統でモルフェッタ港とカポデオーランド港に感謝をささげる祭典であり、今年の祝福はベネディクト16世の代理でヌンジオ2世により執り行われた、2000人がパトリックバシリア通りから港までをパレードした。




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Curbs loom to save crayfish

26th October 2008, 10:15 WST

The State Government will consider a package of emergency measures to manage a worsening crisis in the $300 million western rock lobster industry, after surveys released yesterday fuelled fears that WA’s most valuable fishery was on the verge of collapse.

Crayfishermen are bracing for further restrictions after the latest Department of Fisheries monthly survey showed that a trend of almost no baby lobsters in key fishing locations had continued.

Surveys over the past three months have found virtually no larval-stage lobsters, known as puerulus, in areas expected to have an abundance of the juvenile stocks at this time of year. The results increased fears of a disastrous 2011-2012 season.

Fisheries Minister Norman Moore said yesterday he would take a range of recommendations to Cabinet after talks with industry representatives and government agencies over the latest record low puerulus count. He would not comment on the details until after the Cabinet meeting.

Fishermen are anticipating further limits for the coming season. The speculated changes include a delayed start to the season, due to begin mid-November, further restrictions on the number of days fished or a reduction in the number of pots used.

In August, the Labor government directed fishermen to ease pressure on the fishery by reducing the number of pots and not operating on Sundays, which was expected to reduce the catch by more than 20 per cent.

Mr Moore said the Fisheries Department and CSIRO scientists were already investigating the possible causes of the dramatic reductions in puerulus settlement. “While research scientists consider that unusual environmental conditions are the most likely cause, they will also be examining whether the level of breeding stock in certain areas of the fishery is a contributing factor,” he said.

Dongara crayfisherman Bruce Cockman said he would accept further restrictions to help protect the fishery but changes at such a late stage would be tough. “If it is an environmental thing we can’t control it but we don’t want to go fishing down the breeding stock, we can only catch them once and we could do further damage,” he said. “I’m really worried for the future of the fishery, I’m all for effort reduction but if it was a delayed start that would be really hard, my crew have all left their jobs to come here and start work next week.”

WA Fishing Industry Council chief executive Graeme Stewart said the low puerulus count was a concern. “Sustainability must come first and short-term pain may be necessary for long-term gain,” he said.

JODIE THOMSON

ロブスターを救う大きな規制

西オーストラリア州政府は緊急に300万ドル(レート56円で約168億円)のロブスター産業界に対する規制を考えていることを明らかにした。これは昨日の調査後のことである。燃料高騰で西オーストラリア主要産業が壊滅の危機に直面していることを表しており、ロブスター漁師にとって水産庁の調査でロブスターの幼生が取れなかったことで規制が厳しくなっていることも関係している。
 今年の3ヶ月間の公的なプエルルス幼生の調査中、通常の観測場所で1匹も幼生が見られなかった。これによって2011/2012シーズンが最悪の漁獲になる恐れが強まっている。
 水産庁長官のノーマン・モア氏はプエルルス幼生の最悪な漁獲量から議会に対して昨日、勧告を行った。彼はまだ議会が終わっていないので詳細を明らかにしていないが。
 漁師達はこのシーズンで既に規制を受けている。大きな変化として、本来11月15日のスタートを遅らせたり、出漁日やポットの数の削減をしたりしている。
 8月には労働省から日曜日の禁漁やポットの数のさらなる削減を受けており、これらによって総漁獲量の20%の減少になる。
 モア氏は水産庁やCSIRO(漁業団体)の科学者にプエルルス幼生の急激な減少がなぜ生じたか調査するように命じている。一方で調査担当の科学者は「例年にない環境の変化が生じており、それが原因なのか、漁獲海域で生息している繁殖個体数の減少が原因なのか調査中である」と述べている。
 ドンガラのロブスター漁師のブルース・コックマン氏は「業界のために規制を守るが、これは最後の手段というべき厳しい変化だ。もしこれが環境の変化なら私達にはコントロールできないが、将来が心配なために出漁して繁殖個体数を減少させ、資源にダメージを与えることはしない。ただロブスターボートのクルーが仕事を離れて来週にはこちらに来るのでスタートが遅くなることは心配である。」と述べた。
 西オーストラリア産業省の長官であるグレーム・スチュワート氏はプエルルス幼生の減少により「産業の長期的な持続が最重要であり、長期的な利益のためには短期的な痛みは必要である。」と述べている。

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カナダ産オマール・ニュース
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2008年10月20日

ディンギー初挑戦

師匠にディンギーやらせてもらいました。
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組み立てるのがプラモデルみたいで面白いけどしんどかった。
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沖にでて六甲の景色がすっごいきれいやった。テンちゃんが気持ち悪いってていうから風も無いので早めにハーバーバック。ディンギーおもろいわー。
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新西宮ハーバーででっかいヨットも見てきたで。優雅な世界や。ディンギーからヨットはじめまっさ。
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posted by マチャアキ at 11:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月15日

マッスンも大爆発。


えへさんってすごいな。こうやって140人もきてくれるんやもん。
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posted by マチャアキ at 22:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アチャコ一座爆発


宇宙との交信がはじまるねんで。ほんま凄いおっちゃん達ですわ。
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posted by マチャアキ at 21:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

チャンプ初防衛ならず。。。

うちの元プロボクサーが波乗り初挑戦!!
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めちゃくちゃしんどいって。体力無さすぎやで。
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posted by マチャアキ at 16:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エヘさんの追悼ライブ


こんなんです。メチャクチャ面白かった。
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posted by マチャアキ at 12:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月10日

熊野牛

表木ケイジ大先輩がつくってます。熊野の黒毛和牛。

米も2反耕して収穫して、野菜もいっぱい作ってはります。家の目の前は下里ポイントで家の中で横になってても波がちぇっくできるんでっせ。ぼくらの憧れの生活を手に入れはりました。かっこえーですわ。やっぱり。
posted by マチャアキ at 16:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヒオウギ貝

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ヒオウギ貝の養殖場にもセイちゃんに連れていってもらった。
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ごっそり作業台の上に載せてサイズ選別と汚れを落とす。手間隙かけて2年間育てるんですって。
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お母さんが丁寧に説明してくれました。

元気イッパイに泳ぐ色とりどりの貝みてたら売りたくなってきました。こんな水槽のまま売ったら楽しいやろな〜
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松田聖子ちゃんカットのお姉さんが丁寧に梱包してくれます。
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かわいい色つきの貝でパクパク口をあけて泳ぐ姿がかわいいいです。伊勢の方ではアッパ貝っていいます。おもしろいね。
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posted by マチャアキ at 13:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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